citrusjewelry's diary

庶民だけどジュエリー・宝石好きなオタクの幸せについて

催事みてきた

この日は催事をみてきました。

 

催事ジュエリーはごいごいすすめられるが見るのは好きです。

 

が、見たところ5年前とくらべてもめっちゃ小粒かつ華奢になってぜんぜん欲しいと思えなくなってきた。

 

やはり地金高騰と石の枯渇でしょうか…。

 

本当に、こんなの昔なら数万のプチジュエリーだろって商品が50万とかしてるの。

 

デマントイドのリングも、0.2カラットなさそうな感じで80万とかしてるの。

 

無理です。

 

メーカーさんが、どうも売り上げがあまりたってないのか一生懸命すすめてくれて、宝石質のハックマナイトのジュエリーもいっぱい見せてくれました。

 

が、希少なのはわかっているがときめかない。心がときめかないジュエリーはどんなに希少でも買う価値はないです。

 

残念。

そちらのお店のほうで購入のカシケイネイキッドのセット。タンザナイトリングと。このタンザナイトも7年前20万ぐらいでしたが、お店の人に、今ならこのボリュームなら100万してしまうと言われました。高騰してます。

 

心がときめくジュエリーたちをつけて気分をあげました。

 

久々に飲み会に行ったので、汚れても洗いやすいダイヤモンドジュエリーで。

 

こちらのハートのダイヤモンドネックレスは、気分があがる品です。

 

ルジアダのネックレスはボリュームがすごい。昔は地金が安かったのだなあ。チェーンもかなりのボリュームです。